次の仕事を決めずに仕事をやめた結果

専門学校を卒業し、個人店に就職したがあまりの労働時間の長さに耐えきれなくなり辞めてしまいました。

1日16.17時間で休憩もまともになく睡眠時間や自由時間がほとんど確保できない生活を1ヶ月続きました。

疲れで顔が老け込み友達には別人とも言われるまでに。それでも慣れなくて次の仕事を決める前にやめてしまいました。

1人暮らし~失業しちゃった!どうしよう!

突然勤め先がつぶれることになり、収入が全くなくなってしまいました。

初めは何とか貯金で生活を回していましたが、最終的には100円玉コイン2つのみに。

すごい田舎に引っ越してきていたため仕事はそうそう見つかりません。

貧乏学生、部活ばかりで仕送り止められさらに極貧に

下宿している学生はとかく貧乏なのです。

親元から豊潤な仕送りがない限り、基本的にはバイトに明け暮れてしまいます。

そしてある程度稼げると生活費とは別に、遊びに多くを使ってまたバイトに明け暮れざるを得なくなっていまします。

金欠なのに止まらない買い物欲求 

私は高校を卒業して専門学校に入学しました。

彼氏もいたので、同棲したい願望から一人暮らしを始めました。

はじめのうちは、高校のころにアルバイトで貯めていたお金でやりくりしていましたが、足りなくなり、親から仕送りをもらって生活していました。

会社の寮が突然閉鎖することに!引っ越し代のお金がない!

大学を卒業して会社に入社した時に、会社の寮に入りました。


当面はそのまま居座るつもりだったのですが、2年目のある日、突然寮の閉鎖が決まりました。就職して2年足らずで貯金はほとんどなく、その上直前に通勤で使用する車を購入してしまったため、新しく部屋を探しても敷金や礼金が用意できないような状況でした。


学費と生活費を自力で支払う女学生 携帯代を数ヶ月滞納して

大学来の頃、学費と生活費を自分で賄っていたため、いつもいつも貧乏でした。

学費の方は奨学金を取っていたので何とかなりましたが、毎日食べていくだけで精いっぱい。

携帯電話の滞納はしょっちゅうやらかしていました。

一番のピンチだったのが、知人の自転車を誤って壊してしまい、修理費を返さなければならなかったことと携帯電話を数か月滞納して止まってしまう寸前と言うのが同時期に来た時です。

初めての1人暮らしでさらにパチンコでも負けて生活資金が底をつく

今までお金が無くて困ったのと言えば、社会人に成りたての頃ですね。

会社に入社したのと同時に実家を離れて一人暮らしを始めたのですが、実家に居た頃と勝手が違って大変でしたね。

光熱費や食費といったものがどの位かかるかも把握出来ていませんでしたし。

特に食費については自炊なんて出来る訳も無く、ほぼ外食かコンビニ弁当の毎日で、飲み会等も頻繁にあったので月の食費が5万〜6万といった月もありました。

生活費が足りないときクレジットカード現金化?!で乗り切ったが

私が大学生のときの話なのですが、大学生というものは普段普通に生活していても遊んだり好きなものを買ったりしているとすぐにお金がなくなってしまいます。実際私は一人暮らしをしてたということもあって、毎月ぎりぎりで生活していまして。


ある月に本当にお金が底をつきそうで1日100円くらいで毎日生活しているような日々がありました。そのときに思いついたのが、クレジットカードの有効な使い方というものでした。


それは何かというとお金がないのにあえて友達と飲み会に行き、みんなの分を自分がクレジットカードで支払い後に現金を回収するというやり方でした。

お金に困っても食費を減らし続けるのは考えもの

大学に通って一人暮らしをしていた頃は、お金がなくて苦労していました。

お金がないならバイトでもして働けばいいと思うかもしれませんが、それで大学で単位を落としてしまったり留年していたら元も子もありません。

家賃や光熱費、携帯代、そして友達との交際費を親からの援助の中から使い果たしていくと、どう考えてみても毎月食費が足りなくなります。

このページの先頭へ